ここで色々と書いて来たんですが、Wordpress.comの方に引越しする事になりしまた。でも、今でもメインはThe Days of Divine Crusaderに変わりはありません(^_^)
新しいイト
⇒ Liberty’さんのブログ
(ブログの題名をフェルに考えてもらいましたが、「Libertyさんのブログ」となりましたwww ふざけてるー)
ここで書いた過去記事も移してあります。
これからもよろしくお願いしますm(__)m
17日からフェルは夏期休暇に入りましたが、後半は日光と那須に行って来ました☆
そこでも私はバックを買ってもらって、今日も無駄にバックを買ったりしてました。
ミシュラン・タイヤのブランドのバッグって珍しくないですか?
那須のクラシックカー博物館でミシュランのバッグを売ってたのですが、最近はショルダーの付け外しが出来る丸形のミニボストンが流行ってて、私もカメラを持ち歩くのに欲しいなーなんて思ったりしていました。

フェルがこの時ちょうどショップでシェルビー系のミニチュアカー買ってて、「このバッグ可愛くない?」と言ったら、気前よく「いいよ、これと一緒に買ってあげる」と言ってくれましたw ミシュランのマスコットのビバンダム君がちゃんとアップリケされてます。裏にもビブ君のプリントがあります。(タカリのLibertyとか言わないで下さいねー)

このバックが良いところは、自分のバッグの中なんて見せちゃってお恥ずかしいのですが、開け口にワイヤーが入ってて、ガバッと開いてしまうところw
普通のボストンなら、チャックを開けて中をごそごそ探る感じですが、これは開けた時にがま口にみたいに開いてしまうので、何が入っているのか一目瞭然。
(ちなみに右上の傷だらけの黒い物体はレイバンのサングラスケースですw 車を運転する時の必需品♡ レイバンは、F1ファンにはお馴染みですよねー☆)
でも、これでも今は少し足りないのでーすw

iPhone4が増えたので、バッグを開けずにそれをしまっておけるのが無いかなーって思ってたところ、(フェルがツイートしていたあのウサギのポーチは半分冗談ですよーん) 彼がいつもベルトとかに付けているものを思い出しました☆
なので、今日はこれを買い足しましたー☆
フェルは写真の時はレンズのバッグの他、ズボンにこういうものを付けてます。 このポーチの裏はベルトに通せたり、ベルト通しに付けたり出来ます。

私はこういう使い方☆
色はバッグに合わせて彼が選んでくれましたw
実はiPhone4の機種代金を一括でポーンと払ってくれたのもフェルなのですwww

私はズボンにこれを付けるのが嫌なので、こんな風にバックにブラブラさせているつもりですw 取り外しが出来るショルダーストラップも付いてるので、ポシェットとしても使えますよね。
(なんて、結局安定性が悪いと言う事で、バックの把手の方にこのポーチを付ける事になりましたw)

一緒にワンショルダーのバックも買って来たんですけど、これはフェルが使うのか私が使うのかは今は未定でーす☆ ミシュランのバッグも時々貸してねーって彼は言ってますが、君はそれが目的だったのね・・・
私も彼もブランドとかは気にしませんが、いつもバッグを服装に合わせて変えないと気が済まない方でーすw

1年半前に那須に行った時は、佐藤琢磨選手の巨大ポスターに釣られて、デサントのアウトレットでターボリンと言う特殊素材のトートバックを買いました。これがマイブーム的に私にとっては大ヒット。雨にも強い素材のバックは、今でもカメラバックや丈夫なエコバックとして大活躍しています☆
今日の夕方、何かカメラ用のバックがないかな~って見て来る事になりましたw
私が今使っているデジイチはこれー☆ フェルから譲ってもらった白のPentaxのK-x。

でも、カメラってこれだけで済まない場合がありますよねー☆
K-xには大きなな300㎜のズームレンズまであります。それにカメラって意外や小物が多いですよねー☆ 予備の電池やメモリーカード。カメラのお掃除グッズやフィルター。私はまだ本格的にフィルターは使いこなせないのですが、フェルが使っていたものを譲り受けたPLフィルターだけは持ってまーす。それにカメラの使用説明書も絶対持ち歩きたいし。(カメラのレンズの保護フィルターは付けてますよー☆)

それに女性は、カメラなんか無くてもすごく荷物が多くなりがち☆
男の人のように、お財布とケータイとハンカチだけってわけには全然行きません。化粧ポーチとかメモ帳とか、お財布も私のは大きいので(中身は貧弱ですがw)、カメラ以上の荷物持って歩かないと気が済まない方なのですw
今までは、カメラのバックの他のナップザック使ったりボディバックを持ったりしてましたが、バック二つ体制は超不便。それを全部纏めてくれるバックがないかなーって思ったわけです☆

これは先日紹介したトミー・ヒルフィガーのバック。
容量的にはそれほど大きくないのですが、デザインと配色が可愛くて、欲ばらなければ何とかなる感じー☆ 女性っぽくても、フェルにもぎりぎり使える範囲?w
でも、一番大きなポイントは、ショルダーと手提げと両方で使い分けられる事。
些細な事なんですけど、ボディバック式やショルダーの「手提げ」に出来ないカメラバックは、私にはかなり不便にも感じられましたー☆ 手ブレを考えて、撮影する時にちょっと置いておくには手提げ式の方が便利。それに、これはショルダーとしても使えるのですごく万能? でも布製なので、お天気が悪い時は使わないかも・・・。

これはナイロンのテレテレバックなのですが、 雨を気にしなくて良さそうだし、いざとなったら小さく畳んで別のバックにも詰めておけそう。耐久も意外やかなりしっかりしています☆ 現地で、ウレタンのケースごと、このバックに詰め替えてしまうのもアリかなー? と言うバックです。 値段は、1,050円ですよーwww コストパフォーマンスは高そうですし、これなら、小さな三脚とか雨具もしまえる容量が十分にあります☆

これは完全なエコバックとして開発されたものでーす☆ だから、中に銀色の保冷用の裏地が張ってあったり、スーパーの買い物カゴに設置して、レジ打ちが終ったらそのまま持って帰れる仕様です。
でも、スーパーのカゴに対応出来ると言うのは、底のマチをしっかりとってある証拠ですよねー☆ カメラ・バックには少し大きくマチが必要に思えてます。
それに保冷用の裏地があるなら、暑い日にカメラを守ってくれそうな気もしてます。裏地のお陰でささやかながらクッション感があるのもいいですよねー☆ 実は私はこのバックが一番気に入りましたーw 肩にも掛けられますし☆
大きく使わない時は、両端のボタンで上の部分が大きく開いてしまうのも防げるし、上はチャックではなく巾着式で中身が見えないようになってますので、埃やゴミの侵入も抑えられます。これなら、別のバックを一つ入れておけるかもしれないしw

今はウレタンの中身専用の入れ物も売ってるので、これごと、すっぽり好きなバックに入れてしまえます。遠出したり厳しい環境にカメラを持って行くのでなければ、普段使いにはこういうバックで十分な気がしてます。でも、もう少しウレタンの入れ物をしっかりとした蓋付きのものにしたいですw
女性は、バックだって非常に気を使ったり、気に入ったのが使いたいので、黒やカーキのバックばかりではげんなりしちゃいます☆ 好きなバックに大好きなカメラを入れて、カメラ・ライフを楽しみたいですよね☆
でも、冬になったらまた別のバックが欲しくなるんだろうなーw
(写真は全て私が撮影したものでーすw フェルのカメラを借りました)
久々にTumblrからの投稿でーす☆
やっと菅生の恥ずかしい写真を公開する気になりましたがw レースの日はフェルが言ってましたようにメイン・ストレート前のグランド・スタンドに座っていました。その為に、撮影に一番近い場所は車が最もスピードを上げるメイン・ストレート! 多分GTの車でも250㎞以上は出てるかもしれません。
金網の柵があって変なんですけど、その状態をK-xで全てをAutoのままで撮影すると、写真に車が収まったとしても、こんな感じになっちゃいます☆

車が速すぎて、全然ダメ。車が切れたり、写ってない事も続出w
なので、「流し撮り」と言うのに挑戦しました。
カメラの設定は一切変えませんでした。Autoのまま、車が走って来たら、車が進む方向に自分のカメラの向きを変えて行きます。この場合ですと、右から左へと車を追う感じでレンズの向きを動かします。(皆さんは「振る」と言う言葉を使われるようですね)
そうすると、景色が流れて、車も少し加速した感じに見えるようになりましたw

慣れて来ると、車が停まったようにも撮影できるようになったりw
この写真ではわかりづらいですが、タイヤとホイールは回っているので、走っているのがわかると思いまーす。でも、景色が流れた方がカッコ良いそうです☆

慣れてないと失敗も多いようですw 一夜漬けの状態では、下のような写真が一杯・・・www

私もフェルも観客席の邪魔になる事を考えて、一脚も持ち込んでません。私みたいな初心者で手も小さい女性が、手持ちで大きなレンズで流し撮りするには、しっかり支えられる軽いデジイチが必要ですw 一脚使いたいんですけど、肉体労働に殆ど無縁な私の場合、それを移動させるだけでも大変ー(T-T) 体力的にもデジイチって大変ですよねー
まだまだ修行が必要ですが、次はもう少し上手になりたいと思いまーす☆

キャスリーン・バトル(Kathleen Battle) - オンブラ・マイ・フ(Ombra mai fù) (via kufamu01324)
この1曲目は、ヘンデルの「ラルゴ」としても有名かもしれません。私もこの曲をピアノで弾くのが大好きですw
でも、この動画はそれ以上の伝説があるようです。86年にニッカ・ウィスキーのCMとして使われて、センセーショナルな話題を呼んだと言います。残念ながら、私はこのCMはよく覚えていません(T-T) でも、本当に綺麗な動画ですよね。
この映像は、ウラトラマン・シリーズ等を手がけて来た実相寺昭雄氏が手がけたと言います。バブルの時代は、欲張った時代でも、音楽も映像も美しいものが作られてたのですね☆